会社での理不尽な評価ダウンと、過去に経験した大病から「自分の時間は限られている」と気づき、物販ビジネスへの挑戦を決意した青柳さん。
まったくの未経験からのスタートでしたが、開始わずか2週間の初月で一気に利益24万円の大台を突破されました。
現在はLINEサポートなどの環境をフル活用し、さらなる事業拡大と早期の脱サラを見据えて進んでいます。
人生の岐路に立ち、自分の力で稼ぐ決断をした青柳さんの軌跡と、圧倒的なスピードで結果を出せた秘訣に迫ります。
実績者プロフィール
【プロフィール】
- お名前: 青柳さん
- ご年齢: 32歳
- 経歴: 大学卒業後、1社に約8年勤務。入社3年で課長に昇進するも、上司の交代により理不尽な降格と給与減の危機に直面。20歳の時に難病(脊髄空洞症)を患った経験から時間の尊さを痛感し、現状を打破するために2024年10月中旬から物販をスタート。
【主な実績】
- アパレル物販開始わずか2週間で利益約24万円を達成
- 開始1ヶ月で月利30〜35万円ペースに到達
- 早期の脱サラを目標に、アパレル部門で月利100万円を目指す
理不尽な評価ダウンと難病の経験。脱サラへの決意
かず:
物販を始める前は、どのような状況だったのでしょうか?
青柳さん:
大学を卒業して約8年、ずっと同じ会社で働いてきました。
結果主義の環境で、当時の上司の応援もあり3年で課長にさせてもらったんです。
ただ、その上司が病気で離れてしまって。
代わりに来た人が「結果主義ではなく、みんなとの調和や足並みを揃えることが大事」という真逆の価値観の人でした。
そこから役職を落とされそうになり、年間で給料が50万円ぐらい下がる危機に直面したんです。
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家族(妻と子供2人)もいるので、「このままだとヤバい」と思い、今年中に自分で稼ぐ力をつけて会社を辞めようと決意しました。
かず:
それは会社員にとってかなり大きな痛手ですね。
そこからどうして物販で、しかも短期間で結果を出そうと思ったのですか?
青柳さん:
実は私、20歳の時に「脊髄空洞症」という難病で手術をしているんです。
頭痛で動けなくなるほどで、進行すると寝たきりになってしまう病気でした。
その手術をしたことによって、「自分は一度死んだようなものだから、時間が一番大事なんだ」という価値観に変わりました。
だからこそ、短い時間で結果を出して早く状況を変えたいという思いが強かったです。
半年間のスルーから一転。物販ONEとの出会い
かず:
数あるスクールの中で、なぜ物販ONEを選ばれたんですか?
青柳さん:
半年くらい前に、YouTubeでかずさんの広告を見ていたのが最初です。
でもその時は、「なんか笑顔が怪しいな」と思ってずっとスキップしていました(笑)。
ただ、会社で「辞めたいな」と本気でスイッチが入った時にふと思い出して。
LINEに登録して話を聞いてみたら、ビジネスモデルがしっかりしていて、これなら自分の努力次第で稼げると確信できたので入会を決めました。
開始2週間で利益24万!圧倒的なスピード成果とサポート環境
かず:
実際に物販を始めてみて、利益の推移はどんな感じでしたか?
青柳さん:
10月の中旬(16日〜20日頃)に始めて、半月(約2週間)で利益が24万円ぐらいでした。
かず:
初月からすごいスピードですね!11月はどうなりそうですか?
青柳さん:
11月は倍いくかいかないかぐらいですね。
10月中旬からの丸1ヶ月で見たら、多分30〜35万円ぐらいになると思います。

かず:
素晴らしいですね!
物販ONEの環境に入ってみてどうでしたか?
青柳さん:
過去に別のスクールに入った時は、教材を渡されて「自分で勉強してください」というスタイルが多かったんです。
でも物販ONEは、LINEでチームを組んで質問したらすぐに返してくれます。
会社員が副業で新しいことを始めるのはすごくハードルが高いですが、頼れる人が常にいて、一緒に教えてくれる環境があるのはすごくやりやすいですね。
わからないところもガンガン質問して活用させてもらっています。
今後の目標と、これから物販を始めようか迷っている方へ
かず:
今後の目標をお聞きしたいです。
青柳さん:
まずはアパレル物販で利益100万円を達成することです。
それをクリアできたら、また別の柱を増やしていきたいですね。
そして何より、早く脱サラして1本でやっていけるようにしたいです。
かず:
最後に、今物販をやろうか迷っている人に一言お願いできますか?
青柳さん:
入ろうか迷っている方の8割は「怪しい」と疑っていると思います。
僕自身もそうだったので(笑)。
でも、「その疑いは持たなくて大丈夫です」と伝えたいです。
実際に入ってみて結果が出るかは自分次第ですが、頑張って数字を出した分だけしっかり返ってくる環境は整っているので、心配しなくていいかなと思います。
株式会社ONE